ギネス公認 世界最大の恋愛・結婚マッチングサイト
マッチ・ドットコムmatch.comは世界24カ国1500万が利用するギネス公認のマッチングサイト。日本国内会員も100万人を突破し恋愛や結婚を考える独身の方が、まじめな出会いを求めています。
うれしいポイントは登録・検索が無料で利用できるところ。
連絡は匿名メールで来るので安全、安心です。
有料コースの料金は固定なので安心。一番人気のある最大メール受信 プレミアムコース(180日間コース)は14,800円(30日間あたり2,466円)とリーズナブル。
結婚情報サービス21
結婚情報サービスの3タイプ
結婚情報サービスとは、真剣に結婚を希望する人に会員登録をしてもらい、プロフィールや結婚の条件を基に、出会いを仲介するサービスのことをいいます。大きく分けると「結婚相談所型」「結婚相談サービスタイプ」「インターネット型」の3種類があります。
「結婚相談所型」・・・従来からあるタイプ
「結婚相談所型」は従来からあるタイプで、長い歴史があります。一度結婚相談所に出向いて、希望する相手の条件やコース説明を受けてから入会する場合が多いようです。20才から70才まで幅広い年齢層の人が登録しているのも、このタイプの特長です。パーティーなどで多くの人と出会う機会がありますので、1対1でのお見合いのように緊張することもありません。キャリアを積んだカウンセラーが揃っていますので、安心して相談することができます。
「結婚情報サービス型」・・・登録者数の多さが魅力
「結婚情報サービス型」は、広くインターネット上で会員を募りますので、登録者数の多さが魅力です。パーティーを企画、開催して出会いの場所を提供したり、カウンセラーが会員から希望や理想を聞いて紹介したりするシステムです。このタイプは情報提供をメインとしており、全国各地にネットワークを持っています。インターネット上で登録会員のプロフィールを閲覧して、理想の人がいればアクセスすることもできます。出会いの機会はたくさん用意されていますが、情報が多い分自ら積極的に行動していくことが大事になります。
「インターネット型」・・・コストダウンで気軽
「インターネット型」は、これはインターネットを利用して相手を見つける仕組みで、会社によってはカウンセラーなどの仲介をなくし、コストダウンを図っているところもあります。ただし、本気で結婚を考えている人が登録していますので、出会い系のサイトとは一線を画しています。公開されたプロフィールや顔写真を見て、好みの人だと感じたらアポイントを取ります。プロフィールや顔写真は会員同士で見ることができます。
性格別アプローチの仕方
本気で結婚を考えている人が集まる結婚情報サービス会社に入会・登録しても、すぐにパートナーに出会えるわけではありません。写真やプロフィールを検索したり、会報誌をチェックしたり、さまざまな方法でアプローチをしないと、理想の人とはなかなかめぐり合えません。
まず、自分から積極的にアプローチをするのが苦手な人は、結婚相談所型のように、カウンセラーがしっかり相談に乗ってくれて、条件にぴったりの人を見つけてくれるようなところがいいでしょう。結婚相談所型では条件だけでなく、人柄や性格などにもマッチした人を紹介してくれるので、自分に合った人が見つかりやすいかもしれません。
カウンセラーを上手に活用
また、結婚情報サービス型なら、会報誌や検索で見つけた人にコンタクトをとってくれるだけでなく、出会いまでサポートしてくれるような、そんなカウンセラーがいるようなところを選びましょう。積極的に自分から活動できる人は、パーティーやセミナーなど、さまざまな企画を定期的に行っているような会社がいいでしょう。できるだけたくさんの人と出会うことで、きっと条件に合った人にめぐり合えるはずです。全国ネットや支部があれば、パートナーの対象を全国に広げることができます。
さらにインターネット型などでは、プロフィールの閲覧後、チャットや掲示板などで会話ができるところもありますので、そのような場所を利用してもいいでしょう。
自分の性格を知って、どの結婚相談サービスのタイプが向いているか、また、どのようなコースを利用するといいか、そのようなことも含めて選ぶと良いでしょう。

